投稿者: HONDASATOSHI

  • ウィングヒルズ ピスラボ

    2021年8月5日(木)  参加者:会員1名

     今日は久しぶりにピスラボ に行った。入れていたはずのスキーブーツのインナーがない!仕方ないので、1500円払ってインナーブーツをレンタル。小指が圧迫されて劇イタだったが我慢した。インラインスケートの練習が若干なれど生かされた気もする。フェースブックのインラインスケートの様子をいつもお世話になっている。コーチが見てくれていたようで、「腰が外れているからこれでは角付けができないよ。「このようにしなさい。」と的確なアドバイスをいただいた。早速、滑ってみたら全くその通りで、スキーが思い通りに曲がってくれなかったのが、アドバイス通りやってみるとものの見事におもいのままにスキーが曲ってくれた。やはり我流では、、、だめか。

  • 白鳳三山 農鳥山〜間ノ岳〜北岳

    2021年7月18日(日)〜7月20日(火) 参加者:会員2名

    7月18日(日) 1日目

     南アルプスの農鳥岳から北岳まで歩いた。奈良田から歩きだし、広河原まで。まずは初日の18日、大門沢小屋のテント場まで。

    奈良田は車がいっぱい
    ここから広河原までバスに乗る人が多く、歩きだす人は私たちだけ…?
    テントを張って一息
    お先の方が一張
    まだ11時前なのでお昼寝タイム?お酒タイム?
    テントを張って一息
    お先の方が一張
    まだ11時前なのでお昼寝タイム?お酒タイム?
    持ち上げた🍺でお酒タイムです🤣
    干しものしたりお昼寝したりしてたら、4時過ぎ、怪しい雲行きに。
    その後大雨
    雨もやんで
    富士山にかかる雲の流れの変化に、驚きのひととき。
    テントも増えて、まだ明るいけど、就寝。

    7月19日(月) 2日目

     2日目は大門沢テン場から農鳥小屋テン場まで。農鳥岳と西農鳥岳を越える。北岳からのすれ違いが多く、若者が多い。

    4時半
    夜明けです
    高低差1100mを一気に登ると、やっと稜線が見えてきた。
    あそこが大門沢下降点。
    大門沢下降点に登り上がった。
    それにしても、暑かったし重たかった❗
    こんな稜線をゆるゆると登る
    農鳥岳
    農鳥岳とはのんびりした名前だけど、岩だらけの登山道
    ザイルなんかは要らないけど、岩稜の登り下りを繰り返して西農鳥岳につく
    道標の奥右手に小さく今夜のテント場がある農鳥小屋が見える。
    あそこまで降りるのだ😢
    とても大きな小屋
    水場はもう危険で行けないそうで、一人1L天水を分けてもらえる
    テント場もあちこちある
    けど、ここにとまる人は少なく、テントは2張、泊まり客も二人だ
    そして、その少ない泊まり客の一人に、なんと!知り合いだった‼️
    偶然あったのでわかったけど、広すぎて合わない可能性もあるのに。
    元気そうだった
    彼は明日大門沢へ
    私たちは広河原へ
    あっちとこっちで違う
    夜中に雨が降った。明日のテントは重い…

    7月20日(火)  3日目

    最終日、今日は間ノ岳~北岳~広河原まで間ノ岳では雷鳥に逢い、北岳は4回目なんだけど、正月に来たときの自分に感心しながら、ヘロヘロになって歩いた。

    4時
    夜明けが始まる
    テント場から
    今日は稜線が続くから山稜もよく見える
    間ノ岳までがまずの目標
    重い荷物と素晴らしい景色
    これから先どれだけ出来るだろう
    たくさんの人がいたのでとってもらえた
    さすが日本で第3位の標高の山
    間ノ岳を少し降りたところで雷鳥
    北岳
    こんなへんな写真になってしまった
    たくさんの人で、山頂はいっぱい
    大急ぎで撮って確認せず、すぐ降りてしまったので…
    北岳山荘ではヘリが大活躍
    コロナ対策の換気のいい小屋作りをしてるそうだ
    ここは小屋のスタッフも若くて多い
    さすが富士山の次に高い山
    人気かあることが伺える
    ヘリの飛ぶ姿が格好いい特に戻っていく急降下は素敵だ
    今日も、素敵
    白根御池小屋
    やっとここまで降りてきた
    バスに間に合うのがわかったのでちょっと安心
    広河原まできた

    バスに乗りました
    始点の奈良田まで
    荒れた山側と谷筋の間を上手に運転してバスは行く。
    この何年間に入れなくなった登山口は多い。復旧も難しい
    広河原も今は車では入れなくなっていた。

  • 2021年6月27日(日) ウィングヒルズ ピスラボ

    参加者:会員1名

    2週間振りのゲレンデだった。外脚に荷重する感覚や、足裏の感覚を少しだけ感じれた。周りの方たちが皆上級者なので、誠に肩身が狭い。でも、これにめげずに、なんとか次も頑張りますよ。

  • 2021年6月26日(土) 伊木山遭難対策講習会 下見

    参加者:会員3名

    伊木の森ゲレンデで岩登り講習会の下見を兼ねて岩歩きしてきた。
    今回は、最小の装備で危険回避することを目的

    正面の岩を岩稜に見立てて登下降した。
    取り付き面が滑りやすかったのでロープを張って実施。
    講習会当日も最初からロープ張るかな❗

    最小装備品とした持ち物の使い方を確認して今日は終了した。


    取り付き面が滑りやすかったのでロープを張って実施。
    講習会当日も最初からロープは張るかな❗
    本日はお助けセット(シュリンク2本、カラビナ3個)の課題認識が目的。
    実際にやってみて課題頻出。
    歩く前の簡易ハーネスの作り方及び半マストの使い方から講習が必要。➡️指導方法の共通化が必要
    20mそこそこの距離だが往復早くて5~10分程度遅いと40分前後掛かる。➡️時間配分注意

    あるばいんKANI総力戦⁉️
    皆さんご協力お願いします

  • 2021年6月24日(木) 二ツ森山 

    参加者:会員1名他
    山頂に、展望のいい岩場があります。
    東屋もあります
    東屋の横をかなり急降下に降りて少し登ると東二ツ森山にたどり着きます。
    そこにも東屋兼展望台があります。

  • 2021年6月12日(土) 阿木川 遡行

    参加者:会員2名 他1名

    沢の水量は通常通り。狭いところは多めだった。
    上流に大きな堰堤が出来たので下は少なめ、上流はは多めに感じた。沢は貸し切り、釣り師の子供連れの親子がいたのみ。今日は初めてのTさんにトップを楽しんでもらい、沢を堪能されていた。

  • 2021年6月6日(日) ウィングヒルズ ピスラボスキー

    参加者:1名

     サマーゲレンデ今シーズン2回目となり、レッスンを受ける。一級検定の2点足らない分がどこだったかが良く分かった。久しぶりに自分の滑りを後からビデオで見てみると。昨年の滑りから少し改善されていることがよくわかった。