御嶽は警報レベル2で、木曽側からは女人堂までしか登れないため、飛騨側の濁河登山口より継子岳一周と摩利支天に登ってきました。思いのほか登山者は多かったです。摩利支天頂上で2ノ池と同じくらいの標高で、剣ヶ峰は高く遠くに感じました。御嶽の飛騨側は木曽側と比べてやさしさが感じられます。
投稿者: SHIN
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2022年5月28日 北ノ俣岳
想定外の冬季通行止めにより飛越トンネル登山口まで往復4時間。合計15時間の山行になってしまった。しかし咲き誇る水芭蕉で癒され、残雪の山の姿に心を奪われ、飛越新道ってこんなに美しかったっけ。その見返りか、行きはドロドロ帰りは雪解け水で沢と化した登山道。
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2020年5月21日 坊主岳
今年1月に登った坊主岳を再訪しました。急騰の連続ですが、逆にこのために距離はあまり長くなく、時間も4~5時間ぐらいで往復できるため、朝練には最適です。今回は朝連ではなかったですが。天気は小雨で、たまには雨具を使わなければということで決行。草木類が濡れていたので、上からより横から濡れました。早めに雨具を身に付けて大正解でした。
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2022年5月3日ダイレクトルンゼから前穂高岳
岳沢から前穂に登ってきました。4年ぶりです。先回より雪は多かったです。前の数日間で雪が少し降った模様。新雪が柔らかくアイゼンが効きにくいので苦労しました。特に下りではアイゼンの踏ん張りがきかず、両手のピッケルとウィペットを打ち込みながら降りなければならず、前回と比べて手こずりました。前回より登り始めの時間が1時間ほど遅く、雪のゆるみがそれに拍車をかけた可能性もあります。
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2022年4月9日大日ヶ岳雪山歩行訓練下見
今年何回も行っている大日ヶ岳にまた行きました。ふもとの雪はほとんどなくなり、歩き始めて1時間ほどで、雪がつながり始めました。登りは足に何もつけずに登頂し、帰りは雪が緩んできたので、ワカンを付けました。昼前に頂上まで来てしまったので、しばらくロープ確保の練習(遊び?)をしていました。
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2022年3月12日 御在所αルンゼ のはずが…
御在所αルンゼに今シーズン最後のつもりでアイスクライミングに出かけました。ルンゼを一つ間違え氷壁登りが雪壁登りになってしましました。いつも前尾根の帰りに使うところを登っていました。これはこれで面白かったけれど、残念。
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2022年2月26日 八ヶ岳ジョウゴ沢
アイスクライミングでジョウゴ沢に入った。F1,F2はかなり雪に埋もれていたが、F1はロープを出して結局乙女の滝まで行って引き返し。ナイヤガラの滝まで行きたかったが、同行者が心折れたためやむなくここで引き返し。