投稿者: HONDASATOSHI

  • 経ヶ岳 2024/6/15

    天候:晴   参加者:Tom Jun Tok Mno

    6月15日、会山行で経ヶ岳にTokとMnoと旦那と4人で行ってきた。経ヶ岳から坊主岳の稜線がつながるところの確認もしたい。ササユリの開花状況も知りたい。どうだん、ギンラン、ツマトリソウ、などなど花はいっぱいだったけど、ササユリ、ヤナギランはまだまだだね

  • 伊木山クライミング 2024/6/3

    天候:晴   参加者:Mno Jun 他

    Mnoちゃんと、彼の知りあいのEさんと3人で伊木でクライミング。久しぶりに、Mno以外の人のセカンドをした。そして、初めて播隆の壁を登った。とても垂壁で難しかったが、楽しかった。

  • 籾糠山 2024/6/1

    天候:晴   参加者:Tom Jun Tok

    6月1日、サンカヨウがスケルトンフラワーになってるということで、籾糠山に行ってきた。白川郷から上に行ったところが登山口ちょうど林道が通れる様になり、朝まで雨が降っていたという好条件で、スケルトンフラワーもしっかり見れた。

     

  • 伊木山クライミング 2024/5/29

    天候:晴   参加者:Mno Jun Cik

     伊木でクライミング練習。昨日の大雨で木曽川はすごく濁っていた。魚が見えないからカワウもいない。伊木山の裾の山道にササユリが咲いていた。夏になるねぇ

  • 奥三界山 2024/5/25

    天候:晴   参加者:Tom、Jun、Tok

    中津川にある奥三界山に行ってきた。24年前に初めて登った時、4月末だったのに山頂付近一帯は雪だらけだった。あれから何度か登ったが、相変わらず奥深い遠い山だ高低差1350メートル歩行距離18キロメートルカモシカにも会えたし、美味しいものも頂けたし。

  •   伊木山クライミング 2024/5/23(木)

    天候:晴   参加者:Mno、Jun、Cik

    恒例の伊木でクライミング練習ロープワークのあと、奥の真ん中を登った。自分で足、手を探すのは、どこの岩場に行っても大事なこと。それができるとどこでも行けるよね。最後に用水の隣で練習して終わった。

  • 5月会山行 三森山(岩村)2024/5/19 

    天候:曇り 参加者:Tom、Jun、Sat

     イワカガミの群生地のある山だが、残念なことに花が終わっていて一つも咲いてなかった。会に入って初めて一緒に登った佐藤さんと、途中の作業兼避難小屋で鍋をみんなで楽しんだ。ゆっくりと時間が流れて行って、平和な登山となった。下山途中に鹿の角を発見していたので、お助けセットで沢筋まで純子さんが回収に行ったが、状態がかなり悪く、回収を断念。小さなイベントだったが、それが山行のアクセントとなってよかった。 鍋の途中に雨が降ってきたが、都合の良いことに下山ではひどく降られることもなく下山できた。

  • 御在所 藤内沢一壁 2024/5/11

    天候:晴  参加者:Mno、Hon、Tom、Jun、Fの会Mさん

    久しぶりの一壁クライミング。半年ぶりかな?いつ行ったのか忘れるぐらいの間が空いてしまったので、リードができるか、かなり心配だった。いつも思うのだが、その日最初のリードはいつもドキドキする。それは自分だけだろうと思っていたら、Mさんも同じことを言っていた。でも、登り始めの岩に手をかけると、心配もどこ吹く風。登れちゃう。この日は、M―HonとMno―Tom―Junの2パーティーで1日クライミングを堪能した。うれしかったのが、右左ルートのリード完登とコンテスト、ダイレクトルートに登れたこと。常日頃、伊木山のチャートで練習しているせいか、足元のフリクションがよく効いて、快適なクライミングを楽しめた。一壁にはその他多くのパーティーがいたが、気が付いたら最後の方までクライミングをしていたような感じだった。

     

  • 伊木山クライミング 2024/5/9

    天候:晴  参加者   参加者:Mno、Jun

    今日はMさんとふたりだ。まずは前の岩場で、リードの人が落ちて途中に止まってしまった時に、ビレーヤーがどうしたらいいか?を検証した。まずは要救助者を固定し、救助者が動けるようにしなくてはいけない。そして次に、救助者を下ろすなり引き上げるなりしなくてはいけない。

     とてもややこしくて、これは練習日に毎回やらないとわからない。課題になった。Mさんとの感想&結論は、落ちないことだ。

     その後、奥のひだりを上まで一度。真ん中を一本。赤ペンを一本。その右を一本。最後にムンクのところを一本。それだけやったら指も痛くなり足の指も悲鳴を上げてきたので終了。

    今日は隣の少年の家の草刈りと、自衛隊の訓練飛行で全く合図の声が聞こえなかった!

    明日はここの草刈りをするって、ここをお世話しているAさんが言っていた。

  • 槍ヶ岳BC 2024/5/3-5/5

    天候:晴  参加者Hon

    数年温めてきた槍ヶ岳BC。この連休に実行できることとなった。

    1日目:上高地から槍沢まで スキーとブーツをザックに着け4時間かけて槍沢ロッジに到着。昼を取り終え、ツボ足で大曲まで、空荷で大曲まで偵察。明日はババ平からシール登高決定。

    2日目 6時ロッジを後にしてババ平からシール登高。順調に大曲まで。そこからの急斜面はシートラで斜面が落ち着いたら再びシール。最後の急斜面は再びシートラで槍山荘に到着は12時だった。この日は穂先登頂で終了。

    3日目 7時スタート時間が早いので斜面がカリカリ。ブーツのトラブルもあって、何度か転倒。いい滑りかというと、ちょっとだけ不満が残るが、とりあえず滑りきったことに満足?馬場平まで30分ぐらいかかった。6時間で30分の下り。次回はもう少しオプションを入れたいものだ。

    最後に、冬の間スキーのスキルを上げてきたが、だいぶ恐怖心は取れてきたと思う。あとは経験を積むことだと痛感した。