参加者:His 他8名
天候が良かった。雪もしまって歩きやすかった 風は若干あったが気にはならなかった 。時間もちょうど良かった。縞枯の模様が見られた。雪は去年より少ない。
参加者:His 他8名
天候が良かった。雪もしまって歩きやすかった 風は若干あったが気にはならなかった 。時間もちょうど良かった。縞枯の模様が見られた。雪は去年より少ない。
天候;雪 参加者;Tom,Jok,Tok,Yok,Msa
県連の雪山歩行技術講習会の現地下見と会の技術講習を兼ねて、烏帽子岳に出かけた。装備は冬山フル装備で本番を想定した訓練下見を行った。
この日は終日降雪で、ラッセルもあり訓練にうってつけの条件だった。
天候:23晴れ 27晴れ 31曇り
2023-2024 スキーシーズン始まりました。今年はポジションの修正と体力アップにより、昨年と違って滑走性とスピードが格段上がっています。特に荒れたゲレンデに強くなってきています。多少のギャップも気にならなくなりましたが、いい気になって大けがしないように気を付けます。新規購入したウエアが暖かくて、ポケットが一杯あるので余計にウキウキしています。
しかし、1月中盤からまた暖かくなる予報です。ウィンタースポーツを愛好するものとしては何とも悩ましい限りです。 そういう時は、クライミングかな。
天候:快晴 参加者:Tom Jun Tok
12月9日、坊主岳へTokと旦那と3人で行ってきた
今回は、残雪期に経ヶ岳まで縦走する下見。
ワンデイで行けるか?!
テントならどこに張る?!
戻るか、通り抜けるか?!
ちょうど少しだけ雪が降ったので、稜線の踏み跡が少しはっきりしてる
次回は3月初め?!
天候:快晴 参加者:Tom Jun Tok
12月3日.滋賀県にある金勝アルプスにTokと旦那と3人で行ってきた。
竜王山と鶏冠山を縦走する尾根が、岩山で、楽しい稜線歩きが楽しめた。
低山のわりには、人気で、駐車場にはいっぱいの車だった
天候:快晴 参加者:Tom Jko Tok Hon
寒気が日本海から入ってきているにも関わらず、この日は、一日中穏やかでむしろ少し汗ばむくらいであった。流石に11月下旬なので、空気はだいぶ冷たくなっていた。前日伊木山クライミングであそこは、日影だから寒いぞーと、散々脅されていたので、一枚余分に着込んで臨んだのだが、歩き始めものの2分で脱ぐはめになった。
中道登山口から入山し、裏道に降り藤内小屋の先の数分進んだところで、登山道を外れ、取り付きを目指した。草が生い茂っているので、踏み跡やテープをたよりに登ると、取り付きのホチキスを発見した。なかなか初見ではまよいそうなところだった。
ここでの念の為ハーネスとロープをガチャ類を装着楽しい 岩登り開始した。
ルートは整っていて、ほとんどがフリーでのぼれそうなところだった。しかし、事故防止のためロープを出したところもすうかしょあった。
久しぶりのバリエーションルートで、楽しさマックスだった。
予定より早く登れたので、富士見尾根も最後まで登れた。富士見尾根の方が個人的に好きだ。
富士見台まで登って終了とし、下山した。この日の眺望はかなり遠くまで見えて最高だった。
何年振りか忘れるほど久しぶりに、クライミングジムに行った。
外壁に通っているせいか、とても登りやすい。ただ、意地悪なものはダメ。ジムに通うのは、体以上に懐が痛むので、雨の日でできなかった週限定です。
店主さんが、久しぶりですねぇーと言ってくれたので、おぼえてくれてたのかあ? たぶん、リップサービスだよねー。
天候:晴れ 参加者:M田、H田
快晴が2日間とも続いた。初日、本田が寝坊したおかげで、出発が5時20分になり、現地到着が途中、東名阪道の工事渋滞のはまり、結局到着したのが7時20分。すでに駐車場が満車状態。ゲート近くの退避帯にかろうじて駐車スペースがありそこに止めることができた。
さっさと準備しアプローチへ、カムと50mザイルを車において行ったのが後から後悔することになる。
一壁に到着したのが9時30分ごろ。この日は前尾根と中尾根が大人気、前尾根からはしきりにヤッホーコールが聞こえてきて、クライマーたちの心を和ませてくれていた。
最初は蓑田さんのリードで2ルート続いて本田もリード。次は3ルートそれぞれ1本ずつリード、左右ルート1本ずつ、他1日で合計7本登って下山。
2日目は、8時50分ごろから13時まで初日のルートの再登して帰路に就いた。
一壁に行くのは、3年か4年ぶりだが、伊木山のフリクションの効きにくい岩で練習してきた成果が如実に表れていたと思う。但し、アイゼン練習している岩は、滑りやすくなっていて、注意が必要だった。
天候:快晴 参加者:H田、T岐他1名
この日は、天候に恵まれ快適な登山を楽しむことができた。事前に朝の駐車場確保の対策で、朝の出発を早めたことが功を奏して、中の湯の登山口の真ん前をとることができた。また、登山のスタート時刻も若干早めることができたが、日の出前の出発で、ヘッドライトでの歩行に初体験のもう一人の職場の同僚には少し迷惑をかけたかなと反省した。
日頃のランニングのおかげで、甲斐駒登山と比べ物にならない程早く登ることができた。山頂は8時半だった。山頂には2パーティーいるだけで、雲海の上高地やアルプスの全景がすべて見渡せて、しばらく山頂でまったりとした。
峰のコルから南峰に登っている若い2人がいたので、進入禁止であることを伝えた。規制線が見えなかったようで、引き返してきているようであったが、自分たちに登れるのかどうか試していたようにも思えた。足場が悪く滑落したり、落石のリスクがあることは知らない様であった。(余計なことを言わんでもよかったかな)
天候:晴れ 参加者:J子、S木、M田、体験の1名
体験のCさん、いきなり左奥のルートデビューだった。岩場は初めて。でも、上手だった。入会してほしいです。